読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ミラーよありがとう

今日は代休だ。 年末にかけてもう師走になったみたいだ。

結構忙しい。 生保関係でちょっと面倒なことがあって、小さい子供もいる世帯で とても後味が悪いことがあった。けど一応区切りはつけた。 ところで、在日の人でも日本になじんですごく良い人もいる。

だけど三ツ山に関してはなぜだろうか。 先日も内容証明を受取拒否してきた。法的証拠を拒否するのはぼくらは慣れているから平気だ。 いくらでもだす。誰が相手でも。それが仕事だから。 しかし三ツ山は特殊だ。金は基本的に親から出ているせいか、 困ってない。なのに、滞納、裁判、強制執行を繰り返すのが特徴だ。

そしてブログにいっときはそれを自慢げに書く。 土下座を求められても侍だから、フリーメイソンの重鎮だから土下座はしないとか。 他の滞納者とは明らかに一線が違うのだ。だからぼくらの注目をpひく。 こいつは必ず賃貸住宅に住む。しも点々としている。 最近その転居サイクルが短くなっている。

 

光山//は、住民票をおいている賃貸には家賃は滞納する。 住民票をおいている場所は執行までいかないということ。遅れるが支払う。 代弁済までいkって利息までつけて返せと言いに行くと 文句をいいながらも支払ったこともあった。 しかし住民票をおいているのは基本会社関係の仕事をするため。 だから文句をいいながらも払う。

 

(三ツ山は気に入らないことには飲食店でも クレーマーだ。ピアノバーでも気に入らないピアニストの腕をひっつかんで 演奏を中断したこともあるそういうことが平気でできる)

光山は裁判に使う住所は住民票をおいてないところだ。 最初から滞納、裁判、強制執行までもくろむところだ。 三つ山がそのやり方をどこで習得したかのかはわからない。 父親の金恵治からだろうか。確信犯、常習犯でかなり悪質だと思う。 桃山学院高等学校を卒業しているのは事実で友人も多いようだが ぼくらには法律の抜け穴を利用する悪い面しか見せない。

個人情報は賃貸不動産関係にも周知徹底しているからそれを見越して 次のただで住める滞納用住居も住民票を置かないところに目標を定めて移動していく。 わりと自分大好き人間なので自分の自慢を自慢気に書くが 知っている人は三ツ山の正体を知っている。 普通なら恥ずかしいという神経があると思うのだが、 過去自分がしてきたことに関して恥ずかしいと思わないのが不思議だ。

 

三ツ山は今後は除名になった空手に変わって柔道自慢をしつつ、 債権者たちを罵倒、特に桑田さん(女性、三つ山の言う臭い劇ブス) を罵倒しながらも生きていくのだろうか。 ぼくらは桑田さんに関しても把握している。

原告の女性、この人は個人所有で会社組織の貸主ではない。 だからこの人にはいくら罵倒しても大丈夫だと思っているのだろう。 事実三ツ山的にここは滞納するとやばいと思うとすぐに退去している。 どこまでも人をみてから対応を変えるずるい生き方をしていくのだな。 多分一生そのままだろう。 新しく段を得た柔道の流派も先輩がいるので把握している。

 

お前みたいなずるい卑怯者が柔道やオリンピックを語ってほしくないと思う。